見た目は必ず黒髪で、目は比較的細い感じの女の子じゃないとギンギンになれない私。そんな私はデリヘル嬢にも同じようなキャラクターを探してしまうのです。ちなみに私がいつも指名をさせていただいてるデリヘル嬢は先ほど申し上げたように黒髪で目は細い女の子です。どこからどう見てもおとなしそうなキャラクターをしているので、物静かな女の子が大好きな私にはたまらないタイプなんです。あと、私はアーガイルの洋服を着ている女の子に異常な執着心があります。なかなかデリヘル嬢のなかにアーガイルを着て来るようなナチュラルタイプはいませんが、探せば時々アーガイルの洋服を来たデリヘル嬢はいます。そんな女の子にはめちゃくちゃ優しくなってしまう私。たまにプレイを忘れて会話ばかり盛り上がってしまうのです。
もちろん、そこに下心がないわけではありません。会話を弾ませることによってデリヘル嬢との距離感を詰めていきたい私なんです。
ただ、デリヘル嬢には彼氏がいるかも知れないので強引すぎるアプローチは御法度だと思っています。私がオトコらしいメンズであればストレートな告白をするのですが、あいにく私は草食系なのでジワジワ責めるのが精一杯なんです。
シャワーは下半身のみ。
あまり入浴という行為が好きになれない私はデリヘル嬢とのプレイ中も必ずシャワーを嫌がります。一応、デリヘルでのルールとしましてはカラダをキレイに洗い流してからじゃないと女の子を抱きしめてはダメな決まりになっています。だけど私はあまり緊張感のない自分自身の肉体をデリヘル嬢に洗われるのが苦痛なんです。おまけにカラダが濡れるという事も非常に不快なので最低限どうしても洗わないといけない部分のみをデリヘル嬢には洗って貰うようにしています。ちなみに、最低限、洗わないといけない部分といえばモチロン下半身です。私はシャワーが下半身に当たるだけでビンビンになるほど超敏感人間なのでデリヘル嬢がハンドマッサージで私のアソコをシコシコしただけでイキそうになってしまうのです。
だから時々デリヘル嬢には(だめ、そんなにシコシコされたらイッちゃうよ)と言って腰を引っ込めてしまうんです。
すると小悪魔なデリヘル嬢はニヤリと笑いながら私のアソコをニギニギしてきてくれるのです。たまに気持ち良すぎてシャワー中に出してしまうこともありますけど、それをしてしまうと中盤が性欲なしの全く興奮できない時間になってしまうので辛いので、なるべくシャワー中にはイキたくないです。
つけまは苦手。
さいきん、なぜかデリヘル嬢に大人気のつけまつ毛。私はつけまつ毛なんて絶対に不必要な美容アイテムだと思っています。なぜなら、デリヘル嬢の大半はメイクすら必要ないくらいキレイな顔をしている女の子ばかりだからです。私は過剰なつけまつ毛をしているデリヘル嬢たちには(どうして素顔のほうが可愛いのに、つけまつ毛なんかしているの?)と質問をしています。すると、ほぼ全員の女の子が(私、ブサイクだから)とマイナスな意見を言ってくるのです。私自身、自信満々な女の子はイヤです。だけど可愛い顔をしているにも関わらず自身がないからと言って過剰なつけまつ毛に頼る女の子もイヤです。私はデリヘル嬢を説得して、私とのプレイ中だけはつけまつ毛を外していただく場合があります。お世辞ではなく、めちゃくちゃ可愛くなるデリヘル嬢ばかりなので、つけまつ毛なんて本当に必要ないと思ってしまうのです。
先日、たまたまスグに来てくれるという事で指名したデリヘル嬢はメイクを全くしていない女の子でした。彼女は私が理想そのものを絵にしたような顔をしていたので、私は顔面を何度も何度もナメナメしたりキスを繰り返しました。もちろん最後は可愛い素顔に発射したのです。やはり、つけまつ毛のないデリヘル嬢はステキです。
デリヘルも情報化時代。
何でもかんでも発達してきている世の中についていけてない私ではありますが、唯一デリヘルに関する情報化社会の波には好印象を持っている私。とにかく便利というのがイチバンの好印象ポイントです。いままでならデリヘル嬢を呼ぶ前に必ず駅前などにある怪しいエロビデオ屋さんなどでフーゾク関連の雑誌を購入し、それを見て気になる女の子を発掘してからじゃないと絶対にデリヘルは利用できなかったのです。もともとエロビデオ屋さんや、エロ本屋さんに入ること自体がイヤだった私は現在の情報化社会に物凄く感謝しています。自宅にいながらデリヘル嬢を自由自在に選べる現在のシステムは私の理想なんです。できれば予約もパソコンからメールで出来れば良いのですが、基本的にどこの店も電話での予約が多いので、そこはまだ面倒です。
いつかは様々なデリヘル店でメールでの予約が可能になることを信じています。なかなか信頼関係が築きにくいメールでのやり取りですが、各デリヘル店の会員になったときの会員証ナンバーなどをホームページなどの専用予約フォームなどに入力すれば簡単にメールでの予約が可能になる時代はスグそこまで来ていると私は信じています。いちいち電話するのは電話代の無駄遣いになるので私は避けたいのです。
プレイ前に髪を束ねる。
いい女が美しい首スジを見せてくれると私は必ず一瞬で勃起してしまいます。だからデリヘル嬢には必ずプレイをするまえに長い髪の毛を束ねていたくようにリクエストしているのです。むかしからウナジの美しい女の子は艶っぽくてエロいと思われてきました。私はどうしてもデリヘル嬢のウナジをナメナメしまくりたいので必ず長い髪の毛の女の子にはウナジがよく見えるように髪の毛を束ねてもらうのです。たまに拒否されたりもしますが、そんなときは私が自分自身の両手を使っても長い髪の毛を持ち上げてウナジをナメナメするのです。私の唾液でベトベトになったデリヘル嬢のウナジを何度も何度も舐めていると何故か非常に気持ちが穏やかになるんです。デリヘル嬢からは(ウナジは良いけど髪の毛には絶対に唾液をつけないでよ)と言われながら私はいつもウナジを舐めまわしています。
たまに自分自身の唾液の量があまりにも多すぎて気持ち悪くなってしまうこともありますが、デリヘル嬢がNGをださない限り私はとことん舐め続けたいのです。
自分自身かなりイケないことをしている感覚に苛まれてしまうのですが、そこがまた何ともいえないくらい気持ち良くなれます。私には髪の毛を束ねているデリヘル嬢が女神に見えます。
意地悪な私。
ちいさな顔をしている女の子はみんなベロも小さいのです。私はそんな子供みたいな小さなベロに吸い付くのが何よりも大好きです。チュパチュパと、まるで赤ん坊がオッパイにしゃぶりつくような感覚で私はデリヘル嬢のベロにしゃぶりつくのです。あきらかに私の顔をブサイクだと思っているデリヘル嬢からは非常に不快感をあらわにされてしまいますが、どうせ嫌われるなら徹底的に嫌われたい私はドンドン吸い付きまくるのです。たまに咳込むデリヘル嬢がいます。タオルでベロを拭きながら私の猛烈なキスに堪えるデリヘル嬢もいます。けっこうメンタル的には傷つきますが、こんなにも可愛い女の子と舌を絡ませたりできる機会はデリヘルしか味わえないので私は多少メンタルが傷ついても舌へのチュパチュパ攻撃はやめないのです。
アダルトビデオなどを見ていても、カッコイイ顔をしているイケメンと可愛い女優さんが絡んでいる内容はつまらないと思いませんか?
私みたいに全くイケてないオッサンと絡みあいながらイヤがっているデリヘル嬢の顔は非常にヤラしいので私は物凄く興奮してしまうのです。やめて欲しそうな顔をしているデリヘル嬢をみるたびに私はもっともっと意地悪をしてみたくなるのです。
音楽で声を遮断。
あまりにも甲高い声をだしてくるデリヘル嬢に対しては隣近所の住人さんたちに迷惑がかかってしまう恐れがあるので私はいつも音楽を大音量で流しながらその甲高い声を遮断していたのです。しかし、私はデリヘル嬢が気持ち良くなって感じている最中の喘ぎ声をどうしても聞きたくなり、大音量で流していた音楽をストップすることがあります。すると必ず隣近所の方々は私の部屋の壁を叩いてきます。もしかしたら蹴飛ばしているかも知れません。あまりにも強い衝撃が加わる日は隣近所の住人たちに対して逆に私が苦情を言ってやりたくなります。だけど、近隣トラブルを巻き起こしてしまうと引っ越しする原因を自ら作ることになるので私はずっとガマンしています。いつか爆発してしまうかも知れませんが、そのときは引っ越しをする覚悟を決めてからケンカをしようと思っているから問題ありません。
ただ、現状は無茶苦茶な事は出来ないので暴走したくなった日はデリヘル嬢をラブホテルへ派遣していただきます。ラブホテルであれば近隣の住人たちに気を使うことなく思いきりプレイが出来るので野性的なプレイが可能なので非常に興奮します。だけど性欲のリミッターが爆発してしまい激し過ぎるプレイになりがちなのでイッた後はかなり疲れてしまいます。
口内オンリー。
どんなにオプションのメニューが豊富でも私は絶対に口内発射しかしたくありません。誰が何と言おうと私は口内発射しか興奮しないし、気持ち良くなれないのです。これはアダルトビデオをみて影響をうけた部分が非常に大きいような気がしています。しかしながら私はいくらデリヘル嬢がスマタをオススメしてきても必ず最後は口内発射になってしまうのです。ちなみに私がデリヘル嬢のおくちの中でフィニッシュするときの楽しみは大量に発射するために一週間くらいまえからマスターベーションを禁止することです。かなり抑制された一週間を経て、デリヘル嬢のおくちの中に発射するときの快感は何よりも気持ち良くなれる瞬間なのです。出した精液が大量すぎて吐かれる場合もありますが、それもまた私の興奮を誘うのでたまりません。
あまりにもエスっ気が強いデリヘル嬢に口内発射をした際は私の意志など関係なく無理やり口移しで精液を投入されたりもします。
私は自分自身の精液など口の中に含みたくないので必死に拒否するのですが、女王様的なデリヘル嬢には私の拒否など全く通用しないのです。いつもビンタをされたり髪の毛を引っ張られたりしながら私は自分自身が出した精液をデリヘル嬢から口移しされているのです。
進化してるデリヘル。
髪の毛をワックスでツンツンにして、まわりの人間たちから(オマエって物凄くチャラいよな)と言われていた時期がありました。しかし私はカッコばかりつけているだけで実際はチェリーボーイだったのです。だけど自分自身がチェリーボーイだなんて恥ずかしくて誰にも言えない私はいつも髪の毛をチャラくして、いかにも自分は遊び人ですといった雰囲気を演出していました。そんな自分自身に疲れてきたとき、私はデリヘルに出会いました。たまたまエロ動画をみていた時、パソコンの画面にセクシーな女性の画像が出てきたのです。私はついついその画像をクリックしてしまいました。するとそこは人妻系デリヘルのホームページだったのです。私はまず、お店に在籍している人妻の数とデリヘル嬢の容姿レベルの高さに驚いてしまいました。
ただ、その時点での私はまだ半信半疑でした。なぜならネット上の画像などいくらでも加工修正が出来ると思っていたからです。
しかし、実際にデリヘルを利用したときに私はビックリして声が出なくなったのです。だって商店街などで見かけるキレイな奥さんが普通にデリヘル嬢としてやって来てくれたからです。私はデリヘルがそこまで進化しているなんて知りませんでした。
早くイクと膝枕。
あまりにも早くイッてしまいやすい私はデリヘル嬢にお願いごとをよくします。ちなみに私がイチバンたくさんリクエストするお願いごとはデリヘル嬢に膝枕をしていただく事なんです。たまにデリヘル嬢によっては、どうして私がお客さんに膝枕をしてあげなくちゃいけないんですか?と聞いてくる方々もいます。そんなときには必ずデリヘル嬢の足のウラをコチョコチョして(言うことを聞かないとやめないぞ)とリクエストするのです。そんな子供みたいなコチョコチョ攻撃で殆どのデリヘル嬢は私の要求を聞き入れてくれます。結局、どんなデリヘル嬢も私の要求を聞いてくれる優しい女の子ばかりだと思っています。もしかしたら今後、何をやっても膝枕をしてくれないデリヘル嬢に遭遇するかも知れません。しかし、そんな女の子は二度と指名しないので私は気にしません。
人生は出会いの連続です。だけど学生時代とは違い、年齢を重ねていけばいくほど段々と出会える機会は少なくなってしまいます。
私は少ない出会いの中にこそ素晴らしい出会いがあると信じているのでデリヘル嬢を指名しているのです。女の子の温もりはプレイだけでは伝わりません。だからこそプレイのあとに膝枕をして欲しいのです。